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![]() 平野・勝田英数教室の教室生は定期試験に強くなる! 高校につながる英語力を身につける! 当教室の中学生【英語】コースでは、極めて基本的な内容から体系的に英語の学習が進められるカリキュラムを組んでいます。 学校で学習する内容にとどまらず、中学生が中学生の内に学習しておくべき内容を、無理なく効率的に身につけていけるように指導します。 闇雲に先取り学習のみを行うような指導は行いません。 体系的に身につけた学力・英語力は定期試験や高校入試、さらには高校進学後の学習でも満足のいく結果を導くはずです。 |
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| 中学生コース5つのこだわり 当教室の中学生【英語】コースの通常授業は、学校で学習する授業内容の順序とは独立し、体系的かつ効率的に英語の学習が進められるように、文法項目別のカリキュラムを組んでいます(各学年の年間通常授業カリキュラムはこちら)。 文法項目別の学習を行うことで順序立てて知識を積み重ねていくことが可能となり、ただ英語に慣れていくだけではなく、英語という言語の仕組みを論理的に身に着けていくことができます。 もちろん、授業を進めるにあたって、各中学校の授業進度や各生徒の理解度・到達度をしっかり把握しながら、無理なく学習が進められるように、ペースや指導内容を考慮します。 各文法項目の学習を一通り終えた後、各生徒の理解度・到達度をはかるため、復習テストを行います。 復習テストに向けてしっかりとした準備をしたり、間違えた問題やその問題のポイントを確認することで、しっかりとした定着が図れます。 また、英語の学習には論理的に理解するだけでなく、どうしても暗記を強いられる部分があることは言うまでもありません。 しっかりとした語彙の定着を図るために、頻繁にチェックテスト(単語・イディオムテスト)を行います。 学校の授業に余裕を持ってついていけるように指導します。 上で述べました通り、当教室の通常授業は文法項目別の学習を進めていきます。 が、もちろん、その学習が学校での成績に反映されることが大切ですので、通常授業で学習した内容が学校の教科書ではどこでどのような形で登場するのかを、オリジナルのプリント教材を用いて確認し、演習を行います。 通常授業で各文法項目をしっかり学習した上での教科書内容の確認・演習になりますので、ただ「同じ問題や文章に取り組んだことがあるからできる」という低次元のレベルではなく、きちんとした理解に基づいた上で、学校の授業内容を理解することが可能となります。 説明を受けたばかりの内容はもちろん、一度は「分かった!」と思えた内容でさえも、必ずしもその全てがしっかりと身につくわけではありません。 人間はどうしても忘れていく生き物ですから、新しい内容を学習すれば、以前に学習した内容の記憶は少なからずあやふやなものとなってしまいます。 また、その程度の差は各生徒各様です。 しかし、知識というものは積み上げていくものですから、土台がしっかりしていないとその上に積み上げられる知識はグラグラといつ崩れてもおかしくないものとなります。 また、学校の授業だけでは、しっかりとした知識を身につけていく上で必要な演習量を充分にこなすことはなかなか難しいことのように思われます。 当教室の中学生【英語】コースでは、何度も何度も既習内容の反復演習を重ね、個別に指導を行うことにより、この問題を克服しています。 理解と共に演習を重ねて身に付いた知識(土台)は更なる学習に何よりも安定感をもたらします。 定期テストの約2週間前から、対策用教材・オリジナルプリント教材・過去問などを用いて、各中学校の試験範囲に応じた対策を図ります。 2週間前からの準備になりますので、周りの人よりも早めに試験に対して意識を向かわせることができます。 全試験範囲の演習を行い、個々の生徒の弱点を補強していきます。 家庭でも学習を進めることができる定期試験対策用教材を主に使用しますので、家で勉強していてつまづいた問題を教室に来てすぐに質問することができます。 また、確かな日本語の力(国語力)が今後学習していく英語力にも反映されるものと考え、2007年度より、【英語】コースの受講者には国語の定期テスト対策も行います(無料)。 高校入試対策に関しては、通常授業用テキストに加え、オリジナルの演習問題・対策用問題演習を通して万全の対策を図ります。 遅くとも中学3年生の2学期の期末試験を迎える時期までには、中学校で学習する全学習内容を取り扱いますので、年末から入試本番まで質的にも量的にも時間的にも充分な対策を図ることができます。 体系的に順序立てて学習を積み重ねてきた上での高校入試対策になりますので、闇雲に問題演習をこなすのとは格段の差のある効率的な対策となります。 定期試験対策用テキストのリスニング問題の音声ファイルは[こちら](認証IDとパスワードが必要になります。) |
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